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新しく登場したチェックイン予測機能で、参加率を想定しよう

2019-05-02(木)

イベントを開催するとき、申込者のうち実際に参加してくれる人が何人いるかを予想するのは大変です。今回、チェックイン予測レポート機能を新たに追加したことで、参加者数をより予測しやすくなりました。

このレポートは過去のイベントのチェックインデータを基に、過去のイベントにおけるパフォーマンスの概要と、過去のイベントに申し込んだことがある各コミュニティメンバーのチェックイン率を表示します。

また、申込者一人一人の過去のチェックインデータがリストアップされています。このリストを使えば、頻繁に申し込みをするのにイベントには参加しない人を特定することができるので、「もし参加しない場合には申し込みをキャンセルしてもらえませんか?」と、お願いするようなリマインドメールを送信することもできます。

イベントへの参加率をよりよく予測するため、この新機能で改善できることがあれば、ぜひ私たちにお聞かせください